君野可代子の絵

illustrator kimino kayoko

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「悲嘆の門」挿絵 第1回〜第3回

気温は高めですけど、少しずつ秋を見つけるこのごろ。このまえコンビニでガリガリ君の梨味を買ってみたらとても美味しかったです。

サンデー毎日で連載中の小説、宮部みゆきさん著「悲嘆の門」で挿絵を担当しております。7月に始まってから約3ヶ月が経ちましたが、おかげさまでなんとか‥皆さまに助けていただきながら‥担当は続いております。なんといっても未熟者なワタクシですので、その分、努力と気合いでやっております。

その挿絵を発売された順にこれから少しずつ、ココに載せて行こうと思います。
ご覧いただけましたらありがたいです。

第1回
プロローグ 1
プロローグ 2

第2回
第1章 2-1
第1章 2-2

第3回
第1章 3-1
第1章 3-2


絵を描く時はだいたい音楽を聴くのですが、この絵を描いていた頃は主にコールドプレイのアルバム「PARACHUTES」「静寂の世界」「X&Y」を繰り返し聴いてました。

ちなみにいまは、主にレディオヘッドのアルバム「Pablo Honey」「The Bends 」「OK Computer」を繰り返してます。
この3枚は何度も何度も聴いていますけど、飽きるどころかその度に気付くものがあって、ぞわっとします。スゴいな。
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きみの

Author:きみの
1967年 神奈川県生まれ
1990年 セツモードセミナー卒業
2012年 MJイラストレーションズ(7期)卒業
神奈川県在住

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